今回の講義は、いつものような外国について考えたり学んだりするといったようなものではなく、声を使ったコミュニケーションについてのものでした。
最初に行った0〜5の声の大きさで言葉を発するものでは、普段の自分がどれくらいの大きさで話しているかがよくわかりました。班のみんなが発する声を聞くと普段の自分の声が大きいことに気づきました。
次になぞなぞや早口言葉なたどをしました。このときに、なぞなぞがどういったものなのかを留学生に説明するのに
すごく苦労しました。でもなぞなぞがどういったものなのかをなど考えたことが無かったので、考えるいい機会になりました。早口言葉では、私たちでも難しかったので留学生たちもとても苦戦していました。
最後に詩を班全員で分担して読みました。私はナレーションの役になりました。侍やお母さんなどの人間役になった人たちは、感情を込めて演じていたのですごいと思いました。今回も中々できない経験ができたので良かったです。
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