次回の授業


2013年5月3日金曜日

知能情報工学科 仁科泉美

五班

 

あらかじめ自分の中にあるイメージと実際の対象とは、異なる部分が多いのだと知った。

最近はテレビやネットワークの発達があるので、海外事情を知ることが簡単になった。我々はそれらが報じる記事からその国のニュースを知る。海外の話と聞くと、日本とは違う珍しいことが多い。時にそれは自国の人でもめったに出くわすことではないにもかかわらず、それがその国のイメージになってしまうこともあるのだなと思った。今回の授業から、ニュースにはなっていない実際のドイツの日常はどんなものなのだろうという興味がわいた。自分でも調べてみたいが、実際にもっと話を聞いてみたい。

 

徳島大学 工学部 知能情報工学科 1年
仁科 泉美 c501306057@tokushima-u.ac.jp

2 件のコメント:

木内進平 さんのコメント...

分かります。
テレビといったメディアは、基本的には日常生活そのままを流しません。だからこそ自分の目でありのままの日常を体感したいんですよね。

匿名 さんのコメント...

僕もこの授業を受けて外国の日常生活について知りたいと思った。 機械工学科 壺田健太