今回の授業では、ドイツといわれて思い浮かぶものを一つ紙に書き、班に別れて自己紹介とその書いたものを発表しました。私は、最初に思い付いたのでウインナーと書きました。私の班である6班では他に自動車、サッカー、ビール、ナチスがでてきました。今回の授業にはドイツ人のアンちゃんが来てくれていて、今まで知らなかったことなどを聞くことができて良かったです。
そのあと、人はみんな平等であるのに、外国人は怖いという思い込みのイメージを持つことの誤りを指摘するドイツのCMを見ました。私もあまり外国人と関わったことがないので、外国人に対して日本人に対するものと同じイメージを持っているとは言えないので、外国人だからという考えを持たないようにしようと思いました。
次にウサギとカエルのアニメを見ました。お互いの好物を食べることができず、同じことができなくても仲良しでいられることが伝わってきました。
映像などを通してドイツの文化を少し知ることができて良かったです。
3 件のコメント:
確かに僕も外国人とあまり関わりがないのですが、いつの間にか勝手に怖いという印象をもっていたと思います。実際関わってみるとみなさんいい人ばかりですし、最初からそういった考えを持たないようにしたいです。
百聞は一見に如かずというのは、このことですね。やはり、実際に会ってみると、印象は大きく変わりますね。
私も、外国人とあまり関わりがなかったので、怖いイメージを持っていました。固定観念をすてないといけないですね。
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