次回の授業


2013年6月26日水曜日

総合理数学科・木村将大

4班です。今日は、最初に短期留学生の人達と一緒に自己紹介と自分が大学で何を学ぶかについて話し合いました。僕は総合理数学科で化学を詳しく学んでいきたいということを話したのですが、班の人達は心理学や音声などそれぞれ色んな学びたいことがあったのですが、全員に共通していたのは人とのコミュニケーションや繋がりを大学で作りたい、学びたいということでした。やっぱりこの授業を受けている人達はそういうことが好きだったり必要だと感じて受講しているんだなといくことを再確認しました。次に、江戸時代の武士道について学びました。ヨーロッパではサムライや武士道が知られているようですが、僕は中学校までしか日本の歴史について学んでこなかったので、あまり武士道について詳しくなかったので、日本人として恥ずかしいなと思いました。just enoughという言葉が授業で紹介されましたが、英語ではA bird in the hand is worth two in the bush. という言葉があるようで、日本語のことわざでは「明日の百は今日の五十」に当てはまるようで海外でも今の状態を満足すべきという考えがあることを知りました。
次の授業でも続きをやるらしいのでもう少し武士道を勉強していこうと思います。

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

自分は歴史が苦手なので努力したいです。
電気電子工学科 越智裕貴

赤木文弥 さんのコメント...

武士道を勉強しなければなりませんね。外国の方に伝えるにはもっと努力が必要ですよね。