MAY-KASHです。
今回の授業では、いつもの班に分かれた後、先週の反省をしました。そののち、留学生の方がローテーションで班を回り、私たちはそれぞれの留学生の方と発表について話しました。少ない時間でしたが、それぞれの方と話し、班の皆と改めて日本や外国について考えました。どのスピーチ内容も日本人として、学んだり気づかされることが、多々ありました。
外国から見た日本を感じたことのない私にとって、留学生の方の言葉は大変勉強になりました。
また、弁論大会でツォルモンさんが最優秀賞に選ばれたことを聞き、うれしかったです。沢山練習されたんだとおもいます。私も見習いたいです。おめでとうございます。
4 件のコメント:
改めて日本や海外の文化、習慣の違いを考える機会はなかなかないことなので
とても印象に残る授業となりました。
留学生のスピーチを聞いて、日本について改めて考える機会となりました。
栄養学科 上吉原絢
外から見た日本は新鮮でした。
(知能情報工学科 仁科泉美)
日頃の行いが変わっているといわれると不思議な気分でした。(電気電子工学科 松尾友輝)
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