期末レポート(この授業で何を学んだか)
この授業は他の授業と違っていて先生がひたすら授業をするというのではなく、グループになってになってディスカッションをするので飽きない面白い授業だった。
授業ではいろんなテーマで意見を言ったりして意見を言い合うというのを学んだ。授業では声をどのくらいだしたら良いかやスピーチコンテストをして、相手にどうやったらうまく伝えられるかとかどんな伝わりやすい表現の仕方があるかとか、今まであまり考えたことないことが多くあったので学べる良い機会となった。
そして、この授業には沢山の留学生が来てくださっていて、違う国の文化を見ていくことでたくさんのメリットがあることに気づいた、他国の文化を見ていって自分の国と異なるところを見ていき日本の直したほうが良いところを良い考え方、教育、慣習を参考にし、取り入れいれたらいいなということもあった。
この授業を通じて多少視野は広がったと思う。
外国に対する思い込みや偏見もあったが授業でその現地の人と話して初めて固定観念だったことに気づいた。テレビやインターネットで聞いたことによるイメージも異なっていることもあった。知らないことも多く自分の無知さや視野の狭さも理解できた。又、外国の方が考える考え方が日本人とやはり異なるんだなということが分かった。なので、視野を広げるために沢山の異なった考え方、意見をまず受け入れて、もっとそこからほかの国の人とたくさん話し合うことが大事だと学んだ。そのために自分の国のこともたくさんの事を知っていくのというもの気づかされた。別世界の話を聞くことは興味深いし、楽しいのでもっと知りたいと思った。一度、海外で生活して、いろんなギャップを見ていろんな視点、考えに触れてもっと視野を広げてみたいと思う。そのためにもESRやECRをもっと積極的にこれから利用して英語力を伸ばしていきたい。そんな機会をくれたこの授業は大変良い経験となった。
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